健康で文化的な最低限度のブログ

生活保護のおっさん。暇だからPythonを勉強中。

河野玄斗さんの遺伝子で子供を作ったら面白そう

この前ニコ生でリスナーさんにした話しなんだけど、

 

河野玄斗(げんげん) @gengen_36 さんの遺伝子で子供作ったら面白そう。

 

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東大医学部で司法試験も合格、しかもJUNONボーイのスーパーイケメンという。

彼の遺伝子で子供を作ってみたい。

 

「俺の遺伝子の子供と、河野さんの遺伝子の子供を同時に作り育てていく」という、凄く残酷だけど遺伝/生物/教育学的には貴重なデータになりそうな比較実験をやってみたい。

 

みたいな話しをした。

 

毎回俺の過疎放送に来てくれるSさんという、何やら頭が良くてモテるらしい人にその話をしたのだが、反応はどんなだったか忘れた。

「面白そうだね」

 とか適当なコメントしてた気がする。

 

 

いずれ日本でもデザイナー・ベビーは流行るだろうと、何度もブログ等で言ってるのだが、法改正されたらそういうビジネスもやってみたい。

DeNAとかDMM辺りがすぐやると思うけどね。

 

大手製薬会社がやりそうな気もする。

 

私の場合、持病のせいで「人生って遺伝子で決まるなあ」と常に思っていたので、それがどの程度の真実なのか実際に見てみたい。

 

落合陽一風に言えば、社会に実装してみたい。

 

それこそ今勉強しているPythonのデータ・サイエンスが使えるかもしれない。

両親の遺伝子による、子供の能力値や疾病罹患率の予測とかで。

 

アメリカでは30年も前から行われているのだが、どうもIQの遺伝はすごいようで、父親が研究職なんかだと子供も秀才になるようだ。

 

カエルの子はカエルというわけ。

 

ちなみに母親の理想はこれ

椎木里佳@rikashiikiamf

 

 

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凄い優秀でしょ。

超絶美人だし、サラブレッド。

 

まあ俺の子供は産んでくれないだろうけど笑

Daigoさんと北川景子さんのように、勝手にこのレベル同士で子供作ってくれるので、俺の目的は自然と達成されてしまうんだけどね。

 

悲しいことに。